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コレクトワン スタッフの山下です<m(__)m>

今回は、ヴィンテージギターについてご紹介します(*’▽’)

まず、はじめに・・・

ヴィンテージとは「古くて価値のあるもの」という意味を持ちます。

アコースティックギターとエレキギターどちらにも存在するジャンルです!
昔製造されて、今でも演奏できる状態を保ちつつ音質が良好なギターをヴィンテージギターと呼びます。


ヴィンテージのアコギは音の違いがわかりやすい

ヴィンテージのアコースティックギター(以下、アコギ)は音の違いを確かめやすいんです!
アコギは木を共鳴させて音を増幅させているので、年数が経過すると音に変化がでてきます。
年数の経過とともに木の性質が変わり、より音を共鳴させることに適した材質に変化していきます。
同じ機種でも新品のギターとヴィンテージギターを弾き比べると差があり、ヴィンテージギターのほうが大きな音量で、非常に豊かな響きと言われていますよ!

ヴィンテイージギターの買取なら札幌のリサイクルショップコレクトワンまで

参考にyoutubeで「ヴィンテージギター 比較」と検索して音の聴き比べをしてみると、素人でも音の違いが分かり、結構楽しいですよ§^。^§

だからヴィンテージは人気がある・・・?

いいえ、それだけではないのです!


ヴィンテージギターは木材にも特徴がある

1960年代以降は使用される木材にどんどん制限が掛かってきました。
そのため、ヴィンテージギターには現在では手に入らない木材を使用したギターが多数存在しております。

代表的なギターだとMartin (マーチン) D-28 があります。

1969年以前はハカランダ、ブラジリアン・ローズウッドを使用していました。
ただ、輸入制限の影響でそれ以降はインディアン・ローズウッドを使用。
ブラジリアン・ローズウッドの明瞭で伸びのある音質を求めてヴィンテージを探す方が多くなっているようです。

木材に特徴があるのもヴィンテージギターの味です

そして、ヴィンテージギターが作られた年代は機械生産が発達しておらず、職人が手作業で作る時代。
当時の職人が手作業で丁寧に作ったものが多く、だからこそ50年以上の月日が経っても現役なわけです。

そういった理由からもヴィンテージギターは人気があり、もちろんコレクトワンでも買取可能です。


家にあるのがヴィンテージギターかどうか分からない!

ヴィンテージギターに価値があるのは分かったけど、

持っているギターはそんなに高い物ではないよ、きっと。汚くなってるし。

と、思っちゃいますよね!!(*´Д`)

ご安心ください!
コレクトワンではプロの査定員が出張査定に伺いますので、どんなギターでも問題ございません!

ちなみに、ヴィンテージ市場でよく出回るメーカーはMartin(マーチン)とGibson(ギブソン)ですので参考にしていただければと思います。

もちろんそれ以外のメーカーでも買取可能です!
ちょっと聞いてみようかな?と、お気軽にご連絡をいただけましたら幸いです。(*’▽’)

今回はヴィンテージギターについて話を行わせていただきましたが、

もちろん楽器全般の買取を行なっております。

当店は総合リサイクルショップとして、運営しておりますので気になるお品物をまとめてみてもらいたい!

そう思ったら、まず一本ご連絡お待ちしております。


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